トピックス 2026/03/12 [Thu] 受賞作品の詳細を公開しました。 2026/03/05 [Thu] ジュニア部門に、10作品以上の応募があった小中学校の中から抽選で1校に、理論社《星新一ショートショートセレクション》全15巻(1セット)を寄贈いたします。 今回はお茶の水女子大学付属中学校へ寄贈させていただきます。 2026/02/20 [Fri] 第13回日経「星新一賞」受賞者が決定 2026/02/03 [Tue] 応募記念缶バッジのお取り扱いについて 応募記念缶バッジの転売やオークションサイト、フリマアプリ等への出品はご遠慮ください。 2025/12/23 [Tue] 最終審査進出作品を公開しました。 2025/11/19 [Wed] 【お知らせ】応募記念缶バッジ応募方法のお問い合わせにつきましては、お電話のみご対応しております。 メールでのご回答はいたしかねますので、ご了承ください。 ■入力時の注意事項 郵便番号と住所の入力エラーが増えております。再度ご入力内容のご確認をお願いいたします。 郵便番号:半角 住所:全角(※ハイフンも全角) ✕東京都港区芝2-22-15 STKビル6階 〇東京都港区芝2-22-15 STKビル6階 〇東京都港区芝2丁目22番地15号 STKビル6階 〇東京都港区芝二丁目二十二番地十五号 STKビル6階 2025/10/20 [Mon] 【お知らせ】事務局より応募者の方に応募記念缶バッジについてのメールを順次お送りさせていただいております 2025/10/08 [Wed] 一般部門1,923作品、ジュニア部門184作品、計2,107作品の応募がありました。 たくさんのご応募、ありがとうございました。 2025/10/07 [Tue] 第13回日経「星新一賞」応募受付を終了いたしました。 2025/10/03 [Fri] 協賛社賞が追加になりました。 詳しくはこちら 2025/09/16 [Tue] 限定2000個 応募記念缶バッジ プレゼント! 詳しくはこちら 2025/09/11 [Thu] 第63回SF大会「かまこん」にて企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉が開催されました 日本工学院専門学校にて、本年度SF大会「かまこん」が2日間(8/30-31)にわたって開催され、有志による多数のプログラムが開催されました。 2日目には〈日経「星新一賞」を語ろう〉(14:00-15:30)が開催され、最終審査員を務めた慶應義塾大学准教授SFセンター所長大澤博隆氏の司会のもと、第12回日経「星新一賞」優秀賞を受賞された形霧燈氏、八島游舷氏、門間紅雨氏が登壇し、自身の作品にかけた思いや創作について語りました。 その他、これから作品を応募するにあたってのポイントや、本企画でどのような観点を審査員の方がもっているのかなど、聴講者席にいた過去の日経「星新一賞」受賞者や審査員からもコメントがあり、日経「星新一賞」について様々な視点でディスカッションが展開されました。 毎年、日本SF大会で行われる企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉は受賞者や応募者の交流の場として貴重な機会、コミュニティーとなっております。 2025/08/21 [Thu] 8月31日に企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉が、第63回日本SF大会かまこん(会場:日本工学院)にて開催されます。 8月30日、31日の両日、蒲田の日本工学院にて第63回日本SF大会かまこんが開催されます。 31日2時からは、3号館10階の31017教室にて、企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉があります。 登壇予定は、第12回審査員の大澤博隆さん、受賞者の八島游舷さん、形霧燈さん、門間紅雨さん、そして学生グランプリ3回受賞の松城明さん、ほか。 企画一覧は、こちら。 2025/07/10 [Thu] 世田谷文学館にて小中学生向けワークショップ「だれでも小説家~ショートショートを書こう~」開催。 世田谷文学館にて、小学5年生から中学生を対象とした創作ワークショップ「だれでも小説家~ショートショートを書こう~」が開催されます。 参加者はワークショップで書いた作品を第13回日経「星新一賞」のジュニア部門にご応募いただけます。 募集期間 6月25日(水) 10:00~7月18日(金) 23:59 開催日時 8月7日(木)13:30〜17:00 8月8日(金)13:30〜17:00 ※2日間とも参加できる方(保護者同伴不可) 会場 世田谷文学館 2階講義室 対象 小学5年生~中学生 講師 荒居蘭(作家) 定員 抽選15名 参加費 1人500円(教材費・当日現金でご用意ください。) イベントの詳細・お申込みにつきましては、世田谷文学館ウェブサイトにてご確認ください。 https://www.setabun.or.jp/event/2025080708/ 2025/07/04 [Fri] 立教小学校にて出張授業を開催しました。 6月17日と24日、立教小学校にて日経「星新一賞」出張授業を開催しました。講師はSF作家の藤崎慎吾氏(第1回一般部門グランプリ受賞)で、5年生に小説のアイデアの出し方などを指導していただきました。 1回目は、身近なモノやコトを思い浮かべ、100年後、それらがどのように変化していくのかを想像しながら、絵や文で表現してもらい、2回目では、生成AI(人工知能)が生み出した3つの言葉からストーリーを考え、発表し合いました。 どの子たちも、夢中になって取り組んでおり、皆さんの力作の応募が期待されます。 2025/07/01 [Tue] 第13回日経「星新一賞」応募受付を開始いたしました。 2025/06/27 [Fri] 新潮社より受賞作品集刊行 第1回から第11回までの一般部門グランプリ受賞作品を収録した『星に届ける物語日経「星新一賞」受賞作品集』が、本年2月に新潮文庫として刊行されました。解説は、第12回最終審査員の大澤博隆さんです。 【収録作品】 藤崎慎吾 「恐怖の谷」から「恍惚の峰」へ~ その政策的応用 相川啓太 次の満月の夜には 佐藤実 ローンチ・フリー 之人冗悟 OV元年 八島游舷 Final Anchors 梅津高重 SING×(シンクロ)レインボー 白川小六 森で 村上岳 繭子 関元聡 リンネウス 関元聡 楕円軌道の精霊たち 柚木理佐 冬の果実 2025/06/27 [Fri] 第13回日経「星新一賞」公式ウェブサイトを公開しました。
2026/03/05 [Thu] ジュニア部門に、10作品以上の応募があった小中学校の中から抽選で1校に、理論社《星新一ショートショートセレクション》全15巻(1セット)を寄贈いたします。 今回はお茶の水女子大学付属中学校へ寄贈させていただきます。
2025/11/19 [Wed] 【お知らせ】応募記念缶バッジ応募方法のお問い合わせにつきましては、お電話のみご対応しております。 メールでのご回答はいたしかねますので、ご了承ください。 ■入力時の注意事項 郵便番号と住所の入力エラーが増えております。再度ご入力内容のご確認をお願いいたします。 郵便番号:半角 住所:全角(※ハイフンも全角) ✕東京都港区芝2-22-15 STKビル6階 〇東京都港区芝2-22-15 STKビル6階 〇東京都港区芝2丁目22番地15号 STKビル6階 〇東京都港区芝二丁目二十二番地十五号 STKビル6階
2025/09/11 [Thu] 第63回SF大会「かまこん」にて企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉が開催されました 日本工学院専門学校にて、本年度SF大会「かまこん」が2日間(8/30-31)にわたって開催され、有志による多数のプログラムが開催されました。 2日目には〈日経「星新一賞」を語ろう〉(14:00-15:30)が開催され、最終審査員を務めた慶應義塾大学准教授SFセンター所長大澤博隆氏の司会のもと、第12回日経「星新一賞」優秀賞を受賞された形霧燈氏、八島游舷氏、門間紅雨氏が登壇し、自身の作品にかけた思いや創作について語りました。 その他、これから作品を応募するにあたってのポイントや、本企画でどのような観点を審査員の方がもっているのかなど、聴講者席にいた過去の日経「星新一賞」受賞者や審査員からもコメントがあり、日経「星新一賞」について様々な視点でディスカッションが展開されました。 毎年、日本SF大会で行われる企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉は受賞者や応募者の交流の場として貴重な機会、コミュニティーとなっております。
2025/08/21 [Thu] 8月31日に企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉が、第63回日本SF大会かまこん(会場:日本工学院)にて開催されます。 8月30日、31日の両日、蒲田の日本工学院にて第63回日本SF大会かまこんが開催されます。 31日2時からは、3号館10階の31017教室にて、企画〈日経「星新一賞」を語ろう〉があります。 登壇予定は、第12回審査員の大澤博隆さん、受賞者の八島游舷さん、形霧燈さん、門間紅雨さん、そして学生グランプリ3回受賞の松城明さん、ほか。 企画一覧は、こちら。
2025/07/10 [Thu] 世田谷文学館にて小中学生向けワークショップ「だれでも小説家~ショートショートを書こう~」開催。 世田谷文学館にて、小学5年生から中学生を対象とした創作ワークショップ「だれでも小説家~ショートショートを書こう~」が開催されます。 参加者はワークショップで書いた作品を第13回日経「星新一賞」のジュニア部門にご応募いただけます。 募集期間 6月25日(水) 10:00~7月18日(金) 23:59 開催日時 8月7日(木)13:30〜17:00 8月8日(金)13:30〜17:00 ※2日間とも参加できる方(保護者同伴不可) 会場 世田谷文学館 2階講義室 対象 小学5年生~中学生 講師 荒居蘭(作家) 定員 抽選15名 参加費 1人500円(教材費・当日現金でご用意ください。) イベントの詳細・お申込みにつきましては、世田谷文学館ウェブサイトにてご確認ください。 https://www.setabun.or.jp/event/2025080708/
2025/07/04 [Fri] 立教小学校にて出張授業を開催しました。 6月17日と24日、立教小学校にて日経「星新一賞」出張授業を開催しました。講師はSF作家の藤崎慎吾氏(第1回一般部門グランプリ受賞)で、5年生に小説のアイデアの出し方などを指導していただきました。 1回目は、身近なモノやコトを思い浮かべ、100年後、それらがどのように変化していくのかを想像しながら、絵や文で表現してもらい、2回目では、生成AI(人工知能)が生み出した3つの言葉からストーリーを考え、発表し合いました。 どの子たちも、夢中になって取り組んでおり、皆さんの力作の応募が期待されます。
2025/06/27 [Fri] 新潮社より受賞作品集刊行 第1回から第11回までの一般部門グランプリ受賞作品を収録した『星に届ける物語日経「星新一賞」受賞作品集』が、本年2月に新潮文庫として刊行されました。解説は、第12回最終審査員の大澤博隆さんです。 【収録作品】 藤崎慎吾 「恐怖の谷」から「恍惚の峰」へ~ その政策的応用 相川啓太 次の満月の夜には 佐藤実 ローンチ・フリー 之人冗悟 OV元年 八島游舷 Final Anchors 梅津高重 SING×(シンクロ)レインボー 白川小六 森で 村上岳 繭子 関元聡 リンネウス 関元聡 楕円軌道の精霊たち 柚木理佐 冬の果実